国鉄バス第1号車、国重文に 1930年から多治見-岡崎運行 ライフスタイル レジャー 2021年10月16日 09:00 昭和初期に多治見―岡崎間を走った旧鉄道省初の路線バス車両=名古屋市港区、リニア・鉄道館 JR東海のリニア・鉄道館(名古屋... 残り564文字(全文:581文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース ライフスタイル 国鉄バス第1号車、国重文に 1930年から多治見-岡崎運行 関連記事 レトロな路線バスを「愛車」に 飛騨市の愛好者「ブルドッグ」整備 【飛騨乗り物探訪】旧国鉄のシンボル的存在「ツバメ」 JRバスのマークにも 路線バスの乗車案内係を増員 岐阜バス、呼称は「シェルパ」 トミカ特注「鯱バス」10月1日発売 大垣共立銀行が制作支援 豊臣兄弟!登場で注目「西美濃三人衆」墓標巡り 「岐阜のええとこ」60秒動画募集 世界の岐阜県人ネットワークがコンテスト おすすめ記事 【森嶋ルポ】岐阜城北、最強の挑戦者で王座奪還 岐阜大会開幕直前レポート【ぎふ高校野球】 自民裏金「罰金少なすぎ/政治家なら許されるのか」地元・羽島市、大野元議員に厳しい声 豊臣兄弟!登場で注目「西美濃三人衆」墓標巡り 過酷環境でもうひとつのW杯 FC岐阜フットゴルフクラブ所属・林さん奮闘