ハンセン病元患者「故郷帰れない」コロナ禍影響で里帰り中止 医療 社会 2021年6月21日 13:42 少人数で集まってテレビを見て過ごす入所者ら。コロナ感染防止に気を配りながら日々を送る=今年3月、岡山県瀬戸内市、邑久光明園(同園提供) 亡くなった入所者の遺骨など約3100柱が納められている邑久光明園の納骨堂。昨年はコロナ禍に伴い、納骨堂を含む入所者地区への立ち入りが一時期、原則禁止となった=昨年10月(同園提供) 各地の国立ハンセン病療養所に入所... 残り1184文字(全文:1201文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 ハンセン病元患者「故郷帰れない」コロナ禍影響で里帰り中止 関連記事 飲食店で食中毒、ノロウイルス検出 関市、街歩きしやすい社会実験 中心部の本町通りで車道に「仕掛け」 【岐阜県】地図で見るインフルエンザ情報 奥飛騨温泉郷の福地温泉で「あつ鍋」 旦那衆が宿泊客に鍋料理振る舞う 岐阜県内もガソリン価格上昇「安いうちに…」駆け込み給油増加、今後どうなる? 【東日本大震災15年】ぎふチャンラジオが特別番組 災害報道を考える おすすめ記事 【森嶋ルポ】大垣日大、打撃昇り調子 練習試合6連勝【ぎふ高校野球】 白川郷学園の開校時に入学、9年生が巣立つ 岐阜県内初の義務教育学校 WBCグッズ、岐阜県内売れ行き好調!すでに完売商品も、人気はもちろん… 関市、街歩きしやすい社会実験 中心部の本町通りで車道に「仕掛け」