トルコ・シリア大地震支援継続を「東日本大震災と似た状況」被災地で活動、岐阜薬科大教授会見 社会 医療 2023年4月2日 07:51 現地の薬剤師から医薬品の情報を得る林秀樹教授(右から3人目)=トルコ南部オーゼリ(JICA提供) 国際緊急援助隊・医療チームの薬剤... 残り532文字(全文:549文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 トルコ・シリア大地震支援継続を「東日本大震災と似た状況」被災地で活動、岐阜薬科大教授会見 関連記事 【東日本大震災12年】遺構保存に傷つく人も、教訓伝える難しさ 全国の若手記者訪問 #知り続ける 【東日本大震災12年】未来の命救うために 南三陸町51歳男性、死が迫る経験語り続ける #知り続ける トルコ・シリア地震、岐阜から母国支援 出身者ら募金や慈善活動 濃尾地震と東日本大震災、教訓共有で協定へ 岐阜市の震災紀念堂と岩手県大槌町の寺 岐阜県新庁舎で初の災害対応防災訓練 大地震想定、90機関が参加 岐阜県内の花粉飛散度、今季初「やや多い」 おすすめ記事 選手勧誘に苦戦 ライバルは岐阜総合、岐阜三田 秋田和哉さん 【ぎふ高校野球 名将流儀】 「私、基本、問屋町だと思っていて」 LRT構想が描く「新しい岐阜」とは 岐阜県・江崎知事に直撃!【後編】 野球独立リーグ球団で「岐阜を盛り上げる」 球団準備室代表らが江崎知事に抱負 岐阜県内の花粉飛散度、今季初「やや多い」