マーサ21オープン35周年「収益を再投資、地域と共に」貫く、食品とフードコート好調 社長に聞く 経済 2023年11月15日 07:59 「地域の発展はわれわれマーサ21の発展。一歩踏み込んだ地域貢献を果たしていく」と話す川島政樹社長=岐阜市正木中、マーサ21 岐阜市正木中の大型商業施設マーサ... 残り917文字(全文:934文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 経済 マーサ21オープン35周年「収益を再投資、地域と共に」貫く、食品とフードコート好調 社長に聞く 関連記事 大型ショッピングセンター「食強化」好調 マーサ21→フードコート一新/モレラ岐阜→格安ロピア開店 「カルディ」リニューアルオープン 岐阜市・マーサ、売り場面積2倍で県内最大級 マーサ21がリニューアル「成城石井」県内3店舗目オープン フードコート増床 マーサに「常設eスポーツ施設」オープン、岐阜県内初 ハイスペPC設置、グッズ豊富 岐阜高島屋の従業員受け入れ、ジェイアール東海高島屋と協議開始 24年7月末閉店 景気「拡大基調」70% 主要114社アンケート 2026年予想、消費回復に期待 おすすめ記事 岐阜県がAI活用を加速へ ベテラン職員の知見をデータベース化、統括責任者を設置 引退した新幹線のアルミ再利用、岐阜羽島駅の外装に JR東海、不純物除去の手法開発 御朱印で踊りチームを支援 鬼岩観光協会「鬼岩福おにまつり」で販売 茶室がギャラリーに、多治見工高生の陶作品展 美濃焼ミュージアム