イチゴ狩り今季営業スタート、章姫や甘雫姫など食べ比べ 岐阜・山県市の農園、甘くて大粒 レジャー グルメ 2023年12月26日 08:55 大粒の実を摘み取り、味わう子どもたち=山県市小倉、やまがたいちご楽園雅 岐阜県山県市小倉のイチゴ狩りを楽... 残り440文字(全文:457文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース レジャー イチゴ狩り今季営業スタート、章姫や甘雫姫など食べ比べ 岐阜・山県市の農園、甘くて大粒 関連記事 クリスマスケーキ以外の選択肢 シュトーレン→育つ味、変化味わう/聖夜のお菓子→目でも楽しむ和菓子 「長良ぶどう」ブドウ狩り女性に人気→堤防道路で販売定着 消費者目線の販売戦略、100年の歴史 人気スイーツ復刻「いちごのつぼみ」白桃フェアも開催 老舗和菓子店「つちや」 山頂売店ダントツ人気「伊吹山ワッフル」チョコでドライブウェイ表現 中学生考案、専門店開発協力 「虹色クリームソーダ」昭和レトロポップに映える かち割り氷の独特食感話題、岐阜・大垣市の喫茶店 夕食難民を救う「冷凍うな重」郡上市の専門店が開発 地焼きの食感や味再現 おすすめ記事 岐阜県で今週末どこ行こう?【6月20、21日】 「高山空港」富山県に誕生?新愛称案で突如浮上 市民「ホタルイカは?/違和感ない」 海の厄介者「ヒトデ」強烈な臭いが山では救世主 常滑の漁協、大野町に40キロ提供 飛騨市のごみ袋「燃やすしかないごみ」に名称変更