安倍派裏金で大野議員強制捜査「しょうがない」自民、諦めと不安 依然説明なく「有権者を軽視」 政治・行政 社会 2023年12月29日 07:51 報道陣の質問を遮って事務所のドアを閉めようとする秘書=羽島市竹鼻町丸の内、大野泰正参院議員の事務所 「ついに来たか」。自民党安倍派(... 残り985文字(全文:1002文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 政治・行政 安倍派裏金で大野議員強制捜査「しょうがない」自民、諦めと不安 依然説明なく「有権者を軽視」 関連記事 パー券裏金疑惑「保身の結果」「他の議員も?期待薄れる」 広がる失望感や憤り「全て説明を」 パー券裏金報道から1週間「大野氏、疑惑の説明を」事務所閉鎖状態、支持者困惑 自民関係者から臆測も 大野泰正議員(安倍派)収支報告450万円訂正、事務所「理由お答えできない」 収入総額減額 大野泰正参院議員「今後説明」5000万円還流疑惑、国会で取材対応 織田家と岐阜、茶心が結ぶ 奉賛会発足へ、当主が名誉顧問/会長は伊藤英明さん おすすめ記事 織田家と岐阜、茶心が結ぶ 奉賛会発足へ、当主が名誉顧問/会長は伊藤英明さん 「被災ペット」世に問いかけた災害救助犬じゃがいも 岐阜市のNPO「横顔そっくり」新たな相棒も 池田温泉、1館のみ運営視野 本館と新館の存続困難 自転車で酒気帯び運転、免停30日 岐阜県内初の処分 県警「重大性踏まえた」