ホームレスは、どこへ行った―岐阜の現場から― 第1章(4)受給阻止「暗黙の了解」 相談員、住居巡り適切な説明せず 2024年2月22日 11:37 現在はアパートで穏やかに暮らす石畠徹さん(仮名)=岐阜市内 岐阜市役所3階、生活福祉1課・2... 残り1516文字(全文:1533文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ ホームレスは、どこへ行った―岐阜の現場から― 第1章(4)受給阻止「暗黙の了解」 相談員、住居巡り適切な説明せず 関連記事 第7章(1)減額分 救済はどこまで 生活保護記録、自治体で保存期間に差 第7章(2)氷河期世代、転職は34回 47歳、生活保護は通院と母の介護費に 第7章(3)車が住まい 手放せない 生活保護利用の難題、議論続く 第7章(4)地域と交わり集団生活 大垣の救護施設 退所後もつながり 第7章(5)土岐救急不出動 内部調査に署員 男性の死「思うことない」 第7章(6)自己責任論 正すべきは 困窮者保護、市民意識と体制が両輪 おすすめ記事 長良川遊覧船、日常変える45分 岐阜市で運航スタート 書店「丸善」創業者・早矢仕有的の軌跡、ハヤシライスも実は…山県市出身、マーサで資料展開幕 ご当地ボンゴレパスタ登場 安八町の浅野撚糸本社併設カフェ新メニュー 上杉謙信の愛刀「三日月兼光」優美な品格 名古屋で刀剣特別展が開幕