ホームレスは、どこへ行った―岐阜の現場から― 第7章(2)氷河期世代、転職は34回 47歳、生活保護は通院と母の介護費に 2025年10月8日 12:08 さまざまな会社名と「一身上の都合により退社」が交互に連なる橋部さんの履歴書。「国の施策に助けられた覚えはない」と語る=県内 「全てが誰かのせいだとは思ってい... 残り1474文字(全文:1491文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ ホームレスは、どこへ行った―岐阜の現場から― 第7章(2)氷河期世代、転職は34回 47歳、生活保護は通院と母の介護費に 関連記事 第7章(1)減額分 救済はどこまで 生活保護記録、自治体で保存期間に差 第7章(3)車が住まい 手放せない 生活保護利用の難題、議論続く 第7章(4)地域と交わり集団生活 大垣の救護施設 退所後もつながり 第7章(5)土岐救急不出動 内部調査に署員 男性の死「思うことない」 第7章(6)自己責任論 正すべきは 困窮者保護、市民意識と体制が両輪 第6章(1)白米「たまのぜいたく」 困窮世帯に物価高のしわ寄せ おすすめ記事 受験する先輩ガンバレ! 岐阜高応援団、伝統の「水ごり」 あす大学入学共通テスト 岐阜県で今週末どこ行こう?【1月17、18日】 「買い物施設」の復活望む 旧岐阜高島屋跡地の利活用【あなトク・岐阜市長選アンケート】 急展開の新党戸惑い 岐阜県内の立民、公明「どういう形に」