持続可能な開発目標(SDGs)推進を目指す県の「清流の国ぎふ」SDGs推進フォーラムが県庁で開かれ、約300人が企業の持続可能な経営と地域の未来を考えた。

 フォーラムでは、中央大法科大学院教授で、企業法務の第一線で活躍する弁護士の野村修也さんが「新しい資本主義とSDGs」と題して講演した。野村さんは...