車両状態を遠隔監視 JR東海が新システム、遅延や運休防ぐ 経済 2022年3月10日 09:52 5日に中央線・中津川―名古屋間でデビューした「315系」 JR東海は9日、在来線の車両状態... 残り458文字(全文:475文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 経済 車両状態を遠隔監視 JR東海が新システム、遅延や運休防ぐ 関連記事 JR東海、岐阜県内区間に変化の波 ハイブリッド特急や新型車両、ダイヤも改正 難読地名「各務原」読み方4種 なぜバラバラに?今も変化「生き物のよう」 通勤が快適になる新型電車「315系」JR東海、中央線に3月デビュー 養老鉄道つり革オーナー募集 プレートに名前やメッセージ タクシー走行ルート事前に提示、予約時に運賃確定 岐阜交通東部 イビデンが総額5000億円設備投資、過去最大規模 大垣市の工場棟増強 おすすめ記事 高山市でダイヤモンドダスト観測 氷点下18.5度、今季最低 長距離運送、運転手が他社トラックに乗り換え 西濃運輸が国内初、中継輸送実証運行 豪雪地帯の岐阜4区「雪も敵」短時間の演説余儀なく 除雪間に合わず掲示板の設置も半数に 衆院選投開票日、岐阜県内雪の可能性 期日前投票の活用を