天然鮎、今年もよろしく! 岐阜市中央卸市場で初競り 最高値は昨年より上昇 社会 2025年5月12日 16:49 次々と競り落とされる天然鮎=岐阜市茜部新所、市中央卸売市場 入荷した初ものの天然鮎=岐阜市茜部新所、市中央卸売市場 岐阜に初夏の訪れを告げる天然鮎の初競りが12日、岐阜市茜部新所の市中央卸売市場で開かれた。長良川と根尾川から54キロが入荷し、... 全文:392文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 天然鮎、今年もよろしく! 岐阜市中央卸市場で初競り 最高値は昨年より上昇 関連記事 1300年を超える伝統漁 長良川鵜飼と小瀬鵜飼が開幕 岐阜 鵜飼に欠かせない鵜との絆 鵜匠と暮らし20年生きる 稚鮎ピチピチ「成育順調」出荷ピーク 岐阜県魚苗センター 職人不足で必須道具供給困難「ツケ回ってきた」長良川鵜飼存続へ転換期 長良川の鮎 遡上好調 過去30年で5番目の多さ 河口堰 鍛えた肉体美、こだわりポーズで魅せる 岐阜市でフィットイージーカップ おすすめ記事 西濃運輸、前野が決勝2ラン「まさか入るとは」大車輪の活躍 都市対抗野球4強 連載コラム【岐阜発、思考の途中】#8 運動会は秋の季語 西濃運輸4強、応援席「まさに死闘」選手と一丸 都市対抗野球 パンにキュートな子豚の焼き印!グリルプレート商品化 関市・鍋屋バイテック