「被災時ペットの状況、変わっていない」一時預かり、岐阜市のNPOと名古屋市協定 社会 政治・行政 2025年7月9日 09:07 災害時動物救護協定を結んだ名古屋市の山田隆行局長と山口常夫理事長(左)。手前がじゃがいも=名古屋市中区、市役所東庁舎 被災地生まれの雑種犬を災害救助犬「じゃがいも」に育てた岐阜市のNPO法人「日本動物介護センター」が8日、想定される南海トラフ地震などの災害時にペットを... 全文:706文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 「被災時ペットの状況、変わっていない」一時預かり、岐阜市のNPOと名古屋市協定 関連記事 警察犬指導、親子で挑む 岐阜の現場を支える二人三脚 不明者発見に「やりがい」 バーニーズカフェオープン1周年 岐阜・高山市、直木賞作家・馳星周さん愛犬家と交流「町並みきれい」 コノハズク?保護、早くも署員たちのアイドル的存在に 岐阜・飛騨署 フードバンクに防災用備蓄食料 中電PG高山支社寄贈 マーサ・丸善岐阜店にアジア大会公式ショップオープン ぬいぐるみなどグッズ100種類 県内作家らアート共演 名古屋で「アール・ボコ展」 おすすめ記事 岐阜県で今週末どこ行こう?【8月15、16日】 岐阜県内のイオンモール、イベント中止相次ぐ 熊本爆発事故受け点検優先 AI相場はいつまで続く?①【資産運用かくかくしかじか】第27回 関市民花火大会、刀都を染める大輪満開