岐阜県瑞穂市議会の定例会は25日、本会議を再開、一般質問を行った。JR穂積駅南で計画している土地区画整理事業について、森和之市長は「市の玄関口にふさわしい利便性と快適性を備えた空間を創り出す。2026年から約10年間の計画で、総事業費は約34億7500万円」などと明らかにした。
広瀬守克議員(創緑会)が今後の見通しを尋ねた。穂積駅南土地区画整理事業は、駅前の約1・7ヘクタールの区域に広場などを整備し、...
岐阜県瑞穂市議会の定例会は25日、本会議を再開、一般質問を行った。JR穂積駅南で計画している土地区画整理事業について、森和之市長は「市の玄関口にふさわしい利便性と快適性を備えた空間を創り出す。2026年から約10年間の計画で、総事業費は約34億7500万円」などと明らかにした。
広瀬守克議員(創緑会)が今後の見通しを尋ねた。穂積駅南土地区画整理事業は、駅前の約1・7ヘクタールの区域に広場などを整備し、...