竹かご、かさ、みの・・・飛騨の名品並ぶ 高山市で二十四日市 ライフスタイル 2026年1月24日 18:15 7年ぶりに出店した「江名子ばんどり」=高山市本町 宮笠の品定めをする買い物客=高山市本町 ぜんざいを買ってくれた人に自分たちで育てたコシヒカリをプレゼントする児童=高山市本町 飛騨地域の民芸品や日用品などが並ぶ恒例の「二十四日市」が24日、高山市中心部の本町通りと安川通りで開かれ、市内外から地域の名品を買い求める客でにぎわった。 二十四日市は、かつて農家が農閑期に作った竹かごやかさ、みのなどを... 全文:477文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース ライフスタイル 竹かご、かさ、みの・・・飛騨の名品並ぶ 高山市で二十四日市 関連記事 【東日本大震災15年】高山市から思いはせる…黄色い花をシンボルに 大谷翔平選手ユニホームやイチローさんのWBC使用バット…ドラゴンボールZ脚本家コレクション展示 どんな大人になりたい? 21日から高山市で小中学生向けイベント 高山西RCが参加者を募集 「絆画」通じ、将来像考える 高山西高生、健康や観光調査 「探究飛騨」成果を発表 慶大教授らからアドバイス 高山市資源リサイクルセンター新施設完成 竣工式、国内トップ水準の排ガス処理 山田さん特別賞 高山に昨年移住 おすすめ記事 【東日本大震災15年】福島県からの避難者も参列、岐阜市で追悼法要 【東日本大震災15年】大垣市で追悼集会 黙とうや鐘突きで祈り 【東日本大震災15年】高山市から思いはせる…黄色い花をシンボルに 【東日本大震災15年】ぎふチャンラジオが特別番組 災害報道を考える