【東日本大震災15年】大垣市で追悼集会 黙とうや鐘突きで祈り 社会 2026年3月11日 19:05 被災者を追悼し、鐘を鳴らす参加者ら=大垣市伝馬町、大垣別院 被災地に向かって黙とうをささげる参加者ら=大垣市伝馬町、大垣別院 東日本大震災から15年となる11日、大垣市伝馬町の大垣別院で追悼集会が開かれ、地震発生時刻の午後2時46分に集まった地域住民ら約30人が黙とうや鐘突きで祈りをささげた。... 全文:276文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 【東日本大震災15年】大垣市で追悼集会 黙とうや鐘突きで祈り 関連記事 【東日本大震災15年】高山市から思いはせる…黄色い花をシンボルに 【東日本大震災15年】岐阜から忘れない 移住、経験を伝える/被災松ギターで力に/「釜石は第二の故郷」 【東日本大震災15年】避難方法「日頃話す」5割、被災地と意識に差 19地方紙アンケート 「被災ペット」世に問いかけた災害救助犬じゃがいも 岐阜市のNPO「横顔そっくり」新たな相棒も 【東日本大震災15年】福島県からの避難者も参列、岐阜市で追悼法要 おすすめ記事 【東日本大震災15年】大垣市で追悼集会 黙とうや鐘突きで祈り 【東日本大震災15年】高山市から思いはせる…黄色い花をシンボルに 【東日本大震災15年】岐阜から忘れない 移住、経験を伝える/被災松ギターで力に/「釜石は第二の故郷」 【東日本大震災15年】避難方法「日頃話す」5割、被災地と意識に差 19地方紙アンケート