【東日本大震災15年】高山市から思いはせる…黄色い花をシンボルに 社会 2026年3月11日 18:41 花を囲み、黙とうをささげる来場者=高山市昭和町、市総合福祉センター 黄色い花の苗を植え替える参加者=高山市昭和町、市総合福祉センター 高山市昭和町の市総合福祉センターでは11日、黄色の花をシンボルに災害について思い出す「幸せの黄色い花プロジェクト」が開かれた。黄色い花の種の配布などを行い、東日本大震災の被災地へ思いをはせた。 プロジェクトは... 全文:360文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 【東日本大震災15年】高山市から思いはせる…黄色い花をシンボルに 関連記事 【東日本大震災15年】大垣市で追悼集会 黙とうや鐘突きで祈り 【東日本大震災15年】ぎふチャンラジオが特別番組 災害報道を考える 【東日本大震災15年】避難方法「日頃話す」5割、被災地と意識に差 19地方紙アンケート 【東日本大震災15年】岐阜から忘れない 移住、経験を伝える/被災松ギターで力に/「釜石は第二の故郷」 「被災ペット」世に問いかけた災害救助犬じゃがいも 岐阜市のNPO「横顔そっくり」新たな相棒も ライチョウひな、今季の成育順調 乗鞍岳に推定11家族 環境省職員「すごくうれしい」 おすすめ記事 岐阜に食品スーパー乱立「戦国時代」 県外3社が東海地区に照準 迎え撃つバローの戦略は?【連載企画 スーパーマーケット最前線@岐阜2026】 多治見市出身、年商400億円の上場企業社長が講演 「視座を高く持つには」「仲間をつくるには」にどう答えた? 「VIVANT」出演の市川笑三郎さん、岐阜羽島署が啓発ポスターに起用【写真5枚】 岐阜県博物館の特別展、来場者1万人達成 開館50周年記念、国海外の鉱物や隕石を紹介