自作衣装や劇、集大成 東濃実高生が学習成果発表 教育 2026年1月25日 06:00 鬼の視点から描いた「桃太郎」を演じる生徒ら=御嵩町伏見、東濃実業高校 東濃実業高校(御嵩町伏見)の3年生166人が、入学以来の学びの集大成を後輩や保護者らに披露する学習成果発表会が、同校で開かれ、ステージ発表や商品販売を通じて培った力を示した。... 全文:480文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 教育 自作衣装や劇、集大成 東濃実高生が学習成果発表 関連記事 「さよりめし」から簿記・プログラミングまで! 可茂地域の専門高校、地域連携で進学率75%&求人倍率38倍 【ぎふ高校研究】 中濃圏域の各高校の特徴は? 校長先生インタビューまとめ 【ぎふ高校研究】 中濃地域の優秀警察官7人表彰 友の会支部 自然生かした体験を 御嵩町滞在、都市部の中学生 学習事業 町に企画提案 名鉄広見線の廃止後、岐阜・御嵩町の未来は?町民「DMVや駅直通バスを」 マリア像に祈り 御嵩町 おすすめ記事 岐阜県で今週末どこ行こう【9月5、6日】 美濃和紙を使った手作り体験商品 武義高の生徒、地元企業と連携 西濃運輸、前野が決勝2ラン「まさか入るとは」大車輪の活躍 都市対抗野球4強 連載コラム【岐阜発、思考の途中】#8 運動会は秋の季語