メルカリに投票箱や発電機、庁舎の不用品を出品 美濃市 政治・行政 2026年1月28日 08:40 開設式に臨んだ篠田啓介市長(左)と齋藤良和参事=美濃市上条、市防災・中央コミュニティセンター 庁内で余った備品を必要な人に役立ててもらおうと、岐阜県美濃市は27日、フリマアプリで、使い道のなくなった備品の販売を始めた。タブレットなど実用的な物から、投票箱など... 全文:449文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 政治・行政 メルカリに投票箱や発電機、庁舎の不用品を出品 美濃市 関連記事 5チーム「全力プレー」 美濃市民町内対抗ソフト開幕 救命胴衣着て長良川へ 美濃市で体験会 正しい使い方学ぶ 美濃和紙と産業連携を 台湾の若者、美濃市で地方創生提案 給食調理「すごく大変」 美濃市のセンター、親子見学 郡上の伝統、森と学ぶ 広葉樹活用、次代が下駄作り 白鳥おどり参加、文化にも触れる ぎふ戦後81年 原爆の恐ろしさ克明に 美濃市の団体がパネル展 おすすめ記事 夏休み最終盤、中高生は勉強追い込み 岐阜市立中央図書館、予約システムで混雑緩和 飛騨の伝説「両面宿儺」化石を発見!? 下呂市で9月芸術祭、作品展示進む 御母衣ダム、水没集落が湖底に出現「まるで砂漠」 少雨で水位低下【写真ギャラリー】 中津川市の苗木城築城500年記念、9月1日からデジタルスタンプラリー開催