東証終値は5万7143円、反発 対米投資案件で関連銘柄買い 2026年2月18日 15:46 東京証券取引所 18日の東京株式市場の日経平均株価(225種)は反発した。前日の米国株高が好感されたほか、日米合意に基づく日本の対米投融資第1号案件が決まり、関連銘柄に買い注文が入った。 終値は前日比577円35銭高の5万7143円84銭。東証株価指数(TOPIX)は45・70ポイント高の3807・25。出来高は約22億6946万株だった。 トップ 全国のニュース 東証終値は5万7143円、反発 関連記事 「練習の虫」長谷川、4年で飛躍 米、イラン攻撃の可能性と報道 美容師の父と二人三脚、滑り磨く 男子はノルウェーが3連覇 偽の人気シール所持疑いで逮捕 スノボ、20歳長谷川帝勝「銀」 おすすめ記事 高山市「世界で最も居心地の良い都市」10選に国内唯一の選出 大手旅行予約サイトの利用者評価 海津市がマクドナルドと連携強化 15年ぶり市内に店舗、運営企業と協定締結 垂井町の女性遺体遺棄事件、22歳容疑者を逮捕 岐阜・滋賀の合同捜査本部、シリア国籍 岐阜県関係の新人衆院議員が初登院 特別国会召集、決意新た