地域の子どもたちを見守る目を増やそうと、瑞穂市は4月から「子ども110番の家」の移動版「動く子ども110番!」を始める。協力する事業者には指定のマグネットシートを社用車などに貼り付けてもらい、業務に差し障らない範囲内で街中にいる子どもたちに注意を向けてもらう。6日には、市商工会や郵便局、北方署など連携する団体と協定を結んだ。
登下校中の...
地域の子どもたちを見守る目を増やそうと、瑞穂市は4月から「子ども110番の家」の移動版「動く子ども110番!」を始める。協力する事業者には指定のマグネットシートを社用車などに貼り付けてもらい、業務に差し障らない範囲内で街中にいる子どもたちに注意を向けてもらう。6日には、市商工会や郵便局、北方署など連携する団体と協定を結んだ。
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