美濃焼の作陶に四苦八苦 岐阜県在住の外国人、土岐市で体験 社会 2026年3月16日 17:50 初めての作陶を楽しむ県内在住の外国人ら=土岐市肥田町肥田、道の駅「土岐美濃焼街道どんぶり会館」 岐阜県内在住の外国人に美濃焼の作陶を体験してもらうイベントが、土岐市肥田町肥田、道の駅「土岐美濃焼街道どんぶり会館」で開かれた。参加者らはろくろでの器の成形に悪戦苦闘しながらも作陶を楽しんでいた。 市国際交流協会が主催。外国人県民に... 全文:358文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 美濃焼の作陶に四苦八苦 岐阜県在住の外国人、土岐市で体験 関連記事 大きなタケノコ採れた 駄知小児童が収穫体験 春風そよぐ藤棚 土岐・中山神明神社 「ときこども食堂」親子ら舌鼓 カレーやタケノコご飯振る舞う 近況 金正陶器の澤田敦史社長 至る所にワンちゃん 土岐で「祭り」愛犬家が交流 手頃な美濃焼、買い物客が品定め イオンモール土岐で大陶器市開幕 おすすめ記事 岐阜県でこの連休どこ行こう?【5月2日~6日】 プレミアム付き商品券販売開始、長蛇の列 各務原市、物価高対策で FIA―F4「トップ目指せる」【岐阜県出身の若手レーサー・百瀬翔】*独自インタビュー第2回 「ヘルプマーク」思いやり育んで 岐阜県普及啓発大使の塚本明里さん、子ども向け冊子製作