東証続落、終値は50円安 中東情勢の不透明感根強く 2026年3月17日 15:38 17日の東京株式市場は、日経平均株価(225種)が続落した。原油価格の上昇が一服し買い注文が優勢となったものの、中東情勢の先行き不透明感は根強く大引けにかけて売られた。 終値は前日比50円76銭安の5万3700円39銭。東証株価指数(TOPIX)は16・34ポイント高の3627・07。出来高は約21億5363万株だった。 トップ 全国のニュース 東証続落、終値は50円安 関連記事 大阪市、地上道路の規制一部解除 女性保育士殺害、懲役21年 ジブリパークで立体展示へ 座席付き電動三輪車はいかが? 「需給ギャップ」を上方修正 トヨタ、水素製造装置量産を発表 おすすめ記事 岐阜県内・春の人事異動2026【県職員、教職員、市町村職員】岐阜県警、下呂市など公開更新 「部活30分しかない」 中学生の声に応えたい 岐阜大1年生が陸上教室 鍛治舎巧さん「No.1への道」 ゲーム戦術の展開【守備編】インサイドワーク バッテリーの基本的な組み立て 公認会計士、県岐阜商高3年の渡邉さんが合格 短答式は計3人突破