東証反発、終値は348円高 米イラン戦闘終結協議の進展期待 2026年4月20日 15:42 東京証券取引所 週明け20日の東京株式市場の日経平均株価(225種)は反発した。米国とイランの戦闘終結に向けた協議の進展期待から買い注文が優勢となった。 終値は前週末比348円99銭高の5万8824円89銭。東証株価指数(TOPIX)は16・21ポイント高の3777・02。出来高は約18億8764万株だった。 トップ 全国のニュース 東証反発、終値は348円高 関連記事 モンテネグロ、邦人客誘致に意欲 エネルギー安定供給へ連携 自民参院が改憲議員連盟を設立 高市政権「国のため一心不乱」 福間が勝ち、1勝1敗 久留米市美術館10年で特別展 おすすめ記事 4月でもまだ寒い!高山市で氷点下4・3度 黄砂も警戒、あすは雨予報 横山温大選手「神宮」へ夢新た 県岐阜商高で活躍、新天地・岐聖大で技術磨く 「小1ギャップ」解消へ授業前に自由時間 羽島市、保育園・幼稚園と連携強化 「やっぱ岐阜やて!」ぎふチャンテレビで放送 26日スタート、月1回