銀座線浅草駅、ケーブルから煙 13時間運休、32万人影響 2026年4月22日 21:09 東京メトロのロゴ 東京メトロは22日、銀座線の浅草駅で、回送電車と接触したケーブルから煙が出たため、一時運転を見合わせたと発表した。浅草―三越前間の休止は、同日午前6時20分から午後7時20分ごろまで約13時間続き、約32万9千人に影響が出た。けが人はいない。 東京メトロによると、三越前―渋谷間は午前6時35分から折り返し運転を始めていた。電車が線路脇のケーブルに引っかかり、火が出たとみられる。原因を調べている。 トップ 全国のニュース 銀座線浅草駅、ケーブルから煙 関連記事 奈良間、気合のサヨナラ打 広島の小園が死球の影響で交代 NY円、159円台前半 日5―4楽(22日) イラン革命防衛隊、海峡で初拿捕 パ・リーグ成績 22日まで おすすめ記事 岐阜県内の関電3発電所、大規模改修終了 八百津町と恵那市、出力増え運転再開 モーグル・堀島行真選手が凱旋、トークショー 出身地の池田町、5月に感謝祭 横山温大選手「神宮」へ夢新た 県岐阜商高で活躍、新天地・岐聖大で技術磨く 鵜飼バックヤードツアー、予約受け付け開始へ 長良川鵜飼、鵜の選定や出船作業見学