首相「暴力容認できぬ」 米夕食会発砲事件 2026年4月26日 14:44 高市早苗首相は26日、トランプ米大統領が出席した夕食会での発砲事件を受け「暴力は世界のいかなる場所でも決して容認できない」と自身のX(旧ツイッター)に投稿した。「トランプ氏が恐ろしい銃撃の後、ご無事だとの報に接し、安心した」ともつづった。英語と日本語で同じ内容を記した。 自民党の小林鷹之政調会長は岐阜市で「命を落とされた方はいないということで安堵している。原因の究明を待ちたい」と記者団に述べた。 トップ 全国のニュース 首相「暴力容認できぬ」 関連記事 遺族「事故に区切りない」 普天間返還で滑走路再要求 津波避難の渋滞、解消できず オ9―4日(26日) 金正恩氏、ロシア下院議長と会談 キティがダンスで35年祝う おすすめ記事 「うにょおい」炎と駆ける 岐阜・神戸町で「神戸山王まつり」【写真グラフ】 これぞ本当のラムネ瓶!口部もオールガラス 日本耐酸壜、12年がかりで製品化 ラリーカー、恵那市役所に登場 5月のWRC日本ラウンドPR FC岐阜、遠い1点 石丸監督「ほぼチャレンジない」磐田に敗北