昭和のラムネ瓶再び オールガラス、日本耐酸壜が製品化 12年がかり、要望に応える 2026年4月26日 05:00 口部もガラスで作ったラムネ瓶を手にする堤健社長。使用商品がガラスびんアワードで最優秀賞を受けた=21日、大垣市中曽根町、日本耐酸壜工業本社 日本耐酸壜工業が開発したオールガラスのラムネ瓶(左)。昭和期の同社のラムネ瓶(中央、右)とは異なる製法を導入した 昭和レトロのラムネ瓶が新製法で“... 残り1105文字(全文:1122文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 昭和のラムネ瓶再び オールガラス、日本耐酸壜が製品化 12年がかり、要望に応える 関連記事 訃報 渡辺信行さん 元県議会議長 マイケル・ティルソン・トーマスさん死去 米国の世界的指揮者 篠原勝之さん死去 ゲージツ家のクマさん 戦車砲弾破裂 きょう葬送式 大分の駐屯地 妻不在問われ不自然な説明 動物園遺棄供述の男性 8年前、女性殺害疑い 警視庁 国際手配の男逮捕 おすすめ記事 FC岐阜、遠い1点 石丸監督「ほぼチャレンジない」磐田に敗北 【森嶋ルポ】県岐阜商エース柴田〝無双〟止まらず 36イニング連続無失点 春季岐阜県高校野球・決勝カード決まる【ぎふ高校野球】 ゴールデンウイークスタート、好天の岐阜県内もにぎわう 運転中の乗用車から出火、全焼 岐阜・神戸町の町道