NY円、一時158円85銭 米長期金利上昇で円売り 2026年5月16日 06:37 【ニューヨーク共同】15日のニューヨーク外国為替市場の円相場は対ドルで下落し、一時1ドル=158円85銭を付けた。4月30日以来の円安ドル高水準。原油価格の高止まりに伴う米インフレへの懸念から米長期金利が上昇し、円売りドル買いが優勢となった。 午後5時現在は、前日比37銭円安ドル高の1ドル=158円72〜82銭。ユーロは1ユーロ=1・1620〜30ドル、184円55〜65銭。 トップ 全国のニュース NY円、一時158円85銭 関連記事 ガザ「状況さらに深刻に」 ハイチ代表にベレガルデら選出 宴会場「28年9月ごろに完成」 遠藤航はメンバー外 日本はイタリアなどと同組 コートジボワール代表にケシエら おすすめ記事 旧イクトの新商業施設「早期にオープン」名鉄が概要発表、核となる施設は 大垣共立銀行、純利益最高 26年3月期決算 乗鞍スカイライン開通、雪が残る絶景へ 高山市、バスの車窓から楽しむ 【速報】W杯サッカー代表26人発表 鈴木淳之介(各務原市出身、帝京大可児高出)選出