国学院、7季ぶりVへ先勝 東都大学野球最終週 2026年5月19日 19:24 東都大学野球春季リーグは19日、神宮球場で最終週の1回戦3試合が行われ、勝ち点を挙げたチームが優勝となる直接対決で国学院大が青学大を4―1で破り先勝した。20日の2回戦に勝てば7季ぶりの優勝が決まる。 首位の国学院大はタイブレークの延長十回2死から大谷がサヨナラ3ランを放った。2位の青学大は史上初の7連覇へ後がなくなった。 中大は伊藤櫂の本塁打などで東洋大を6―5で下し、亜大は立正大に4―2で勝った。 トップ 全国のニュース 国学院、7季ぶりVへ先勝 関連記事 NY円、159円台前半 上院予備選でMAGA派を支持 ルビオ米国務長官がインド訪問へ ロシア、安保理でラトビア威嚇 米大統領は「攻撃望まず」 NY原油反落、107ドル台 おすすめ記事 大垣発、初期費用無料で外国人採用 コストとミスマッチを抑える仕組みとは 長良川の水面を跳ねる石、熱戦 岐阜市で水切り大会 池田町特産「美濃いび茶」新茶いかが 町役場で振る舞いPR 鍛治舎巧さん「No.1への道」 ゲーム戦術の展開【守備編】インサイドワーク 状況に応じた組み立て方(上)