山口茜、宮崎友花ら20人を選出 アジア大会のバドミントン 2026年5月19日 19:45 日本バドミントン協会は19日、今秋の愛知・名古屋アジア大会の代表20人を発表し、シングルスの女子はエースの山口茜(再春館製薬所)、19歳の宮崎友花(ACT SAIKYO)、男子は奈良岡功大(NTT東日本)らを選出した。 ダブルスは女子の福島由紀(岐阜Bluvic)松本麻佑(ほねごり)組、中西貴映、岩永鈴組(BIPROGY)、混合の渡辺勇大、田口真彩組(ACT SAIKYO)らが名を連ねた。 トップ 全国のニュース 山口茜、宮崎友花ら20人を選出 関連記事 AI創作国旗は処罰対象外 ロシア、19日から核戦力演習 首相「次回は温泉にしようかな」 ラピダスと「密接に協力」 マンホールで2人心肺停止、福島 米原発20基、80年運転可能に おすすめ記事 大垣発、初期費用無料で外国人採用 コストとミスマッチを抑える仕組みとは 長良川の水面を跳ねる石、熱戦 岐阜市で水切り大会 池田町特産「美濃いび茶」新茶いかが 町役場で振る舞いPR 鍛治舎巧さん「No.1への道」 ゲーム戦術の展開【守備編】インサイドワーク 状況に応じた組み立て方(上)