国学院大が7季ぶり優勝 東都大学野球最終週 2026年5月20日 18:36 東都大学野球春季リーグは20日、神宮球場で最終週の2回戦3試合が行われ、国学院大が青学大に6―1で勝って勝ち点5とし、7季ぶり5度目の優勝を果たした。0―0の五回に石野蓮の満塁本塁打などで6点を奪った。青学大は史上初の7季連続優勝を逃した。 東洋大は中大に6―5でサヨナラ勝ちし、1勝1敗。立正大も亜大を7―4で破り、3回戦に持ち込んだ。 トップ 全国のニュース 国学院大が7季ぶり優勝 関連記事 美浜原発発電装置停止「防げた」 事故のバス、加速と減速繰り返す 横浜M、違反サポーターと示談 スポ庁、パラ発掘事業の体制推進 共同通信、気象情報を一時誤表示 NHK、ネトフリ再配信へ おすすめ記事 「そんなこと聞かないで」は絶対NG 突然の質問にどう答えるべき?【親子で学ぶ令和の性教育】 住民監査請求の文書、個人情報の黒塗り処理でミス 羽島市、ホームページでの公開時に 「信長の野望」イラストレーター長野さんの原画展 岐阜関ケ原古戦場記念館、大河ドラマ「豊臣兄弟!」に合わせて 「みそぎ団子」食べて無病息災 羽島市の和菓子店で販売スタート