譲渡の旧笠原中建物、避難場所に 多治見市、中京学院と協定 災害時、危険回避へ連携 2026年5月27日 05:00 災害協定書を手にする中谷浩美理事長(左)と高木貴行市長=多治見市役所 多治見市は26日、学校法人中京学... 残り448文字(全文:465文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 譲渡の旧笠原中建物、避難場所に 多治見市、中京学院と協定 災害時、危険回避へ連携 関連記事 「9・12豪雨」50年、過去の被害から現在の防災考える 岐阜市でパネル展 NPOみんなの手決算や新役員承認 多治見市で総会 9・12豪雨50年 水害から命を守るには 長良西小で防災講座 実験に挑戦、AIと対話も 岐阜県史上最悪の水害「9.12豪雨」から50年、県内で防災機運高まる 世界の音楽やダンス楽しむ 多治見国際交流協会がフェス 新防災気象情報28日から提供 関市、災害対応力高める 対策本部運営訓練 被害把握や指示 おすすめ記事 「自治会は本当に必要?」 美濃加茂市長の答えは「絶対必要、ただしノーでもいい」その真意は 高校に個別指導の公営塾開設へ 岐阜県内初、海津明誠高 【森嶋ルポ】県岐阜商、〝柴田無双〟で締め東海制覇 春季東海高校野球決勝【ぎふ高校野球】 フィット感追求した枕、肌や髪へのダメージ減らす枕カバー好評 エスト、自社開発強化