「美術タイル」の変遷たどる モザイクタイルミュージアムで展示 釉薬研究第一人者 小森忍の作品初公開 2026年6月3日 05:00 大展示台に一堂に並べられた美術タイルの数々。一枚一枚が味わいある表情を見せている=多治見市笠原町、市モザイクタイルミュージアム 泰山タイルに代表する個性的な美術タイルや小森忍の陶壁(手前右)も並ぶ=同 京都でかつて作られていた建築用装... 残り863文字(全文:880文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 「美術タイル」の変遷たどる モザイクタイルミュージアムで展示 釉薬研究第一人者 小森忍の作品初公開 関連記事 「あじさい街道」大垣市墨俣町で見頃 甲冑師が直伝!アルミで甲冑作り 大垣市で7月から教室 「岐阜の医療×多文化共生」みんなで考えよう 岐阜高生が企画、7日にフォーラム 須恵器や石棒ずらり 瑞浪市4遺跡の出土品展示 陶磁資料館 瑞浪美濃源氏七夕まつり 8月8、9日開催 発会式 多治見市とソフトバンク協定 行政をデジタル化 人材育成や防災でも連携 おすすめ記事 不登校を小中で経験、本巣松陽高から岐阜大医学部へ現役合格 「子どもに寄り添う医師に」 岐阜県内、警報級大雨の可能性 休校や登校時間の遅延も 大垣市の県営住宅で火災 岐阜工場に「無菌原薬棟」 Meiji Seika ファルマ、中国依存脱却を図る