名鉄広見線新可児―御嵩廃止へ…御嵩町長「苦渋の判断」 町議会で経緯を説明 政治・行政 2026年6月5日 05:00 名鉄広見線の存続協議終了について述べる渡辺幸伸町長=御嵩町役場議場 名鉄広見線(新可児―御嵩間)の「みなし上下分離方式」による鉄道存続協議を終了し、廃止される方向となったのを受け、御嵩町の渡辺幸伸町長は4日開会の定例会で「苦渋... 全文:455文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 政治・行政 名鉄広見線新可児―御嵩廃止へ…御嵩町長「苦渋の判断」 町議会で経緯を説明 関連記事 名鉄広見線・新可児―御嵩「通学の足」高校生不安 廃止見込み「町を訪れる人減る」 広見線 新可児―御嵩廃止へ 沿線市町、存続協議終了 名鉄に28年度末まで運行要望 なぜ名鉄蒲郡線は存続できたのか【みのひだ乗り物探訪 第81回】 何が同じで何が違う? 名鉄広見線(新可児―御嵩駅間)と蒲郡線【みのひだ乗り物探訪 第80回】 バスで高校生を運びきれるのか? 広見線新可児-御嵩間存続問題を解説【みのひだ乗り物探訪第63回】 ヤギ“来校”除草スタート 御嵩町の上之郷小児童歓迎 おすすめ記事 岐阜の県立高教諭と県職員の自殺、公務災害認定 残業月100時間、うつや適応障害発症 連載コラム【岐阜発、思考の途中】#5 どこからでも、どこへでも 岐阜県高校野球OB大会、16チームが熱戦 昨夏甲子園4強・県岐阜商の4番坂口さん 3代そろい踏みで沸かす うだつの町並み、景観守るイロハ紹介 美濃市が屋外広告物のガイドライン発行