【写真家カズの見たW杯】観客を引き込む闘志 スポーツ 社会 2026年6月17日 08:45 【写真家カズの見たW杯】 ・オランダ戦 観客を引き込む闘志 ・開通予定の鉄道は… 日本対チュニジア戦の舞台・メキシコ北東部モンテレイ ・チュニジア戦 「ハラハラドキドキ」鈴木淳之介が初出場 オランダに先行されながら、そのたびに同点弾で追い付く日本代表の決して諦めない「ネバーギブアップ」の姿勢は、両国以外の観客をだんだんと日本の応援に引きずり込んでいきました。... 全文:945文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 【写真家カズの見たW杯】観客を引き込む闘志 関連記事 岐阜市出身の写真家「カズ」10度目のW杯取材 日本成長の軌跡記録【北中米W杯2026】 サッカーW杯、岐阜から声援 鈴木淳之介選手の母校・帝京大可児高校と出身地の各務原市 北中米W杯2026 強い子鈴木淳楽しんで 小学生時代のクラブ恩師 「強豪とバチバチ」期待 養老町の74歳、サッカーW杯5度目の現地観戦へ 「日本強くなった」期待の青い炎 サッカーW杯商戦、ユニホーム売れ行き好調 売れ筋選手は? 「金剛山歌劇団」が来月20日岐阜公演 長良川国際会議場 おすすめ記事 国道バイパスを徘徊する高齢者保護 岐阜南署が感謝状 私立無償化で「公立王国」が変わる? 単願志願者500人増をデータで読み解く 【ぎふ高校研究】 三味線講師の93歳女性が死亡 岐阜・羽島市の県道交差点で事故 東海道新幹線「ルミエールエクスプレス」初の〝夜行列車〟 岐阜羽島駅で一夜過ごす