海の厄介者「ヒトデ」強烈な臭いが山では救世主 常滑の漁協、大野町に40キロ提供 社会 2026年6月19日 09:40 ヒトデをつるす関係者たち=大野町野、セントレアと大野町のSDGsの森 宇佐美晃三町長に目録を渡した平野正樹参事(中央)ら=大野町役場 木につるされているヒトデ 鳥獣被害防止対策の一環で、鬼崎漁業協同組合(愛知県常滑市)は18日、海で駆除した「ヒトデ」を大野町に提供した。ヒトデが発する強烈な臭いで... 全文:569文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 海の厄介者「ヒトデ」強烈な臭いが山では救世主 常滑の漁協、大野町に40キロ提供 関連記事 西濃地域7自治体目の中学校給食無償化へ 首長が早期実現へ意向示す 名阪近鉄バス、バスロケーションシステムを21言語に対応 10月から 根尾川花火、地元の五輪選手がPR 10月10日に岐阜・大野町と本巣市の境 「孤立家族」気付かれず、近隣住民「誰も住んでいないと…」 岐阜・大野町の住宅3遺体 議会短信 柿研修生に生活支援 大野町 センター新設へ検討 おすすめ記事 【速報】乗鞍岳で初霜と初氷を同時観測 飛騨地域に冬の足音 高校野球「連合チーム」増加、高野連が危機感 今夏岐阜大会3チーム「歯止めを」 「スタバなら行きたい」里親カフェ好評 中津川市の支援団体、店舗で制度紹介 カスハラ、市職員12%が経験 飛騨市が対策方針策定、即中止要求&悪質ケース対応も