海の厄介者「ヒトデ」強烈な臭いが山では救世主 常滑の漁協、大野町に40キロ提供 社会 2026年6月19日 09:40 ヒトデをつるす関係者たち=大野町野、セントレアと大野町のSDGsの森 宇佐美晃三町長に目録を渡した平野正樹参事(中央)ら=大野町役場 木につるされているヒトデ 鳥獣被害防止対策の一環で、鬼崎漁業協同組合(愛知県常滑市)は18日、海で駆除した「ヒトデ」を大野町に提供した。ヒトデが発する強烈な臭いで... 全文:569文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 海の厄介者「ヒトデ」強烈な臭いが山では救世主 常滑の漁協、大野町に40キロ提供 関連記事 ドングリ芽が出たよ!! 大野町で園児らが植えた180鉢 2年後植樹「成長楽しみに」 父の日に「サンサ」を 大野町バラ苗生産組合が町長に贈る 晴雨兼用傘全児童に 大野町配布 暑さや急な雨に対応 「ホテル×商業施設」岐阜・大野町に滞在型施設オープンへ 西濃建設、温浴施設も整備 ジャガイモ収穫丁寧に懸命に 大野町の農園で体験会 中部国際空港に大野町産のバラ 町が贈る おすすめ記事 「高山空港」富山県に誕生?新愛称案で突如浮上 市民「ホタルイカは?/違和感ない」 海の厄介者「ヒトデ」強烈な臭いが山では救世主 常滑の漁協、大野町に40キロ提供 飛騨市のごみ袋「燃やすしかないごみ」に名称変更 大麻栽培、規制法で岐阜県内初摘発 可児署、フィリピン国籍の女を逮捕