通行止め続く愛岐道路、復旧工事へ 昨年に岩盤崩落 県多治見土木事務所が発注手続き 社会 2026年7月4日 08:05 学識経験者を招いて調査を行った土砂崩れ現場=2025年12月、多治見市脇之島町、愛岐道路 多治見市脇之島町で昨年11月に岩盤が崩落し、一部区間で通行止めが続いている県道名古屋多治見線(愛岐道路)について、県多治見土木事務所は... 全文:499文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 通行止め続く愛岐道路、復旧工事へ 昨年に岩盤崩落 関連記事 美濃焼、世界へ売り込め 海外輸出強化へメーカーと商社団体が連携 美濃市、多治見市、郡上市で37度超す 岐阜県内各地で猛暑日に 住民に携帯おにぎり、クッキーなど提供 非常食体験、災害に備えを 多治見の市民団体と大東建託支店 多治見市キャラ「うながっぱ」うちわ配布に行列 300枚即終了の大人気…次はいつ? アンジェラ・アキさん多治見で「十五の君へ」熱唱 新アルバムのコンサートツアー 電話で職員に「ばか」「ハゲ」暴言疑い 多治見市の50代男逮捕 おすすめ記事 雷や花火の音、うちの子も怖がっています――飼い主にできることを知っておこう 美濃焼、世界へ売り込め 海外輸出強化へメーカーと商社団体が連携 ライチョウなわばり減る乗鞍岳、ひな13羽生息確認 保全研究会が調査 腹話術、全米沸かせます…笠松町の田中さん、国際大会出演へ 磨いた英語、相棒は90歳「よしこ」