菊池、実戦形式で登板 左肩炎症でIL入り 2026年7月22日 11:30 米大リーグ、エンゼルスで左肩の炎症のため60日間の負傷者リスト(IL)に入っている菊池雄星が21日、実戦形式の練習に登板して34球を投げた。球団公式サイトが伝えた。今後はもう一度実戦形式の練習で投げ、リハビリ登板に移行するという。(共同) トップ 全国のニュース 菊池、実戦形式で登板 関連記事 美浜原発蒸気漏れは「レベル0」 南海フェリー8月から減便 AI精度向上に新聞記事 今井、6回1失点で6勝目 国民投票法案が可決 クアッド外相、集中開催 おすすめ記事 全国高校野球岐阜大会2026 大垣日大が4強進出!【準々決勝・試合速報】 【速報】岐阜市のペット火葬場で火災 高校野球、球審ヘルメット着用 汗吸わず目に汗/共用で衛生懸念 国枝副知事「地元岐阜のため仕事、喜び」会見で意気込み