青森山田が13度目の出場 高校野球の地方大会 2026年7月22日 18:23 第108回全国高校野球選手権大会 晴れの代表校 第108回全国高校野球選手権大会の出場を懸けた地方大会は22日、各地で行われ、青森では青森山田が延長十回タイブレークの末、弘前学院聖愛に5―4でサヨナラ勝ちし、2年ぶり13度目の出場を決めた。山梨では、東海大甲府が帝京三に5―3で勝ち、3年ぶり15度目の代表となった。 千葉では今春の選抜大会で4強入りした専大松戸が、岐阜では昨夏の甲子園大会ベスト4の県岐阜商が、宮城では仙台育英が、それぞれ準決勝に進出した。 トップ 全国のニュース 青森山田が13度目の出場 関連記事 廃炉事業の改革案、秋ごろ提示へ 地方税収の偏在是正を 米中、アジア取り込み狙う 茨城県気象防災速報(竜巻注意) 第3号=気象庁発表 奈良県の河川情報にトラブル 人口減地域で議員数確保へ決議 おすすめ記事 【森嶋ルポ】県岐阜商、まさかの苦戦も4強 大垣日大は投打かみ合い3年ぶり準決勝へ【全国高校野球岐阜大会準々決勝】 自衛隊業務で知った情報をXに投稿/コミケで書籍販売 空自岐阜基地、20代の空士長を処分 全国高校野球岐阜大会2026 大垣日大・県岐阜商が4強進出!【準々決勝・試合速報】 【速報】岐阜市のペット火葬場で火災