大垣市から熊本県に給水車と職員派遣 生活用水など供給 政治・行政 2026年8月4日 10:50 被災地での活動に向け、決意を述べる西森純主幹=大垣市役所前 熊本県で最大震度7を記録した地震を受け、大垣市は3日、給水車1台と職員4人を被災地に派遣した。派遣期間は4日から8日までの予定。 被災地では断水が続く地域があり、日本水道協会中部地方支部から支援要請を受けた。容量2千リットルの給水車... 全文:347文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 政治・行政 大垣市から熊本県に給水車と職員派遣 生活用水など供給 関連記事 岐阜市、給水車を熊本県へ 断水続く被災地で活動 岐阜県は「活断層密集地帯」 岐阜大・能島教授 熊本と同じ直下型への備え急務 池田温泉、岐阜県内のリゾート運営母体がリノベーションへ 経営再建へ池田町が指定管理者決定 岐阜県から熊本県へ派遣、災害支援職員が出発 水まんじゅう8社食べ比べを 「大垣菓子博」で販売、5日予約開始 鮎つかみ子どもら歓声 大垣市綾野でイベント おすすめ記事 名鉄広見線新可児-御嵩間、代替交通整備へ猶予2年半 「リニア」見据え地域の未来は 中津川市でシンポ、知事らが意見 岐阜県は「活断層密集地帯」 岐阜大・能島教授 熊本と同じ直下型への備え急務 車用の温冷クッション開発 ボンフォーム、ヒーターと送風を切り替え 自転車用に送風パッドも