1年以上つきまといで戒告 和歌山県警、男性警視 2026年8月5日 17:23 和歌山県警が、1年2カ月にわたり県警職員につきまとったとして、50代の男性警視を戒告の懲戒処分にしていたことが5日、分かった。処分は7月31日付。 県警によると、警視は県警本部に所属していた2025年5月〜26年7月、県内で県警職員につきまとい行為を繰り返した。 県警は被害者の特定につながるなどとして、発覚の経緯や警視が所属していた部署を明らかにしていない。 トップ 全国のニュース 1年以上つきまといで戒告 関連記事 東京円、157円台後半 震度=気象庁発表(5日18時8分)震度順・市区町村別 :地震 西山朋佳、女性初の棋士資格か 植物工場、東京に研究拠点 れいわ、共同代表に天畠大輔氏 夏の甲子園大会が開幕 おすすめ記事 【速報】岐阜県の最低賃金、56円引き上げ 岐阜労働局長に答申 「小市民」勝手に新刊アニメ化予想!どこの店?聖地を推理しました 岐阜市の喫茶関係者も協力 大垣市のビルで火災【続報】 【全国高校野球】中京、堅実プレーが鍵 甲子園初戦・霞ヶ浦戦へ監督対談