東証続落、終値6万5326円 中東混乱の景気減速懸念で売り 2026年8月19日 15:41 東京証券取引所 19日の東京株式市場の日経平均株価(225種)は続落した。中東地域の混乱が長期化して景気が減速するとの懸念から、売り注文が膨らんだ。 終値は前日比2134円31銭安の6万5326円42銭。東証株価指数(TOPIX)は127・91ポイント安の4012・31。出来高は25億1136万株だった。 トップ 全国のニュース 東証続落、終値6万5326円 関連記事 東京タワーや新幹線を千円銀貨で 元小学教諭に懲役9年 関西財界10月訪中を延期 自治体病院84%が赤字 上関町長選に新人出馬表明 女子板飛び込みは長岡V2 おすすめ記事 市川中車さん、人の心に染み入る「俊寛」を 11月、羽島市の「秋季歌舞伎」へ抱負 岐阜市で建物火災【情報更新】 岐阜県LRT構想「名古屋と勝負できる」 県政策顧問(元宇都宮市部長)矢野さんに聞く 夏の夕暮れ、揺らめく炎に願いを 岐阜市・大龍寺「灯篭まつり」