NY原油反落、終値92ドル台 米イラン協議の進展観測で 2026年9月26日 05:50 【ニューヨーク共同】25日のニューヨーク・マーカンタイル取引所の原油先物相場は3日ぶりに反落し、指標の米国産標準油種(WTI)の11月渡しが前日比2・20ドル安の1バレル=92・41ドルで取引を終えた。 米国とイランの戦闘終結に向けた協議が進展するとの観測が広がり、供給不安が和らいだことから売り注文が優勢となった。 トップ 全国のニュース NY原油反落、終値92ドル台 関連記事 植物性食品、おいしさ追求 憲法改正、自民の布陣注目 名古屋テレビ塔で火災 高校野球部遠征バスが事故、三重 大谷ユニホーム、4年連続1位 長射程ミサイル日米演習に おすすめ記事 大学の理系人材ニーズ高まる 活路見いだす私立大が増加 岐阜市は新市立大学に「創造理工学部」【進学・教育特集】 【速報】マンション6階から娘2人投げ落とした疑い 各務原、殺人未遂容疑で父逮捕 岐阜・富加町で男子高校生はねられ重体 【愛知・名古屋アジア大会】大垣南高出の馬場、悔しさ越え「金」 フェンシング男子フルーレ