宮田、長森が1000メートルV 距離別ショートトラック最終日 2026年10月4日 14:54 スピードスケート・ショートトラックの全日本距離別選手権最終日は4日、長野県の帝産アイススケートトレーニングセンターで1000メートルが行われ、男子はミラノ・コルティナ冬季五輪代表の宮田将吾(日本通運)が優勝し、前日の500メートルと合わせて2冠となった。 女子はミラノ五輪代表の長森遥南(アンリ・シャルパンティエ)が制した。2位は関口綾野(長野・小海高)だった。 トップ 全国のニュース 宮田、長森が1000メートルV 関連記事 旧ユーゴのボスニア総選挙始まる サザン関口氏の会社申告漏れ指摘 ソフトボールの後藤「いい大会」 心の不調なお、7人に1人 【独自】大阪の2市が合併検討へ 米共和党、牙城の中西部で防戦 おすすめ記事 湖底の故郷「異常渇水、今なら見られる」撮影に 岐阜・御母衣ダム映像作品が全国グランプリ 痛車、ウマ娘、エヴァ、公用車も!岐阜・垂井町職員企画イベント10回目、初回の倍以上155台集結 小野伸二さん、岐阜市でサッカー教室 児童「リフティングかっこいい」 岐阜県議選、小島さん出馬へ 羽島郡選挙区、国民公認