交付金5億円、負い目なし 中道幹事長務めた階氏 2026年10月20日 22:23 階猛氏 民主改革の会の階猛幹事長は20日の記者会見で、事実上解体された中道改革連合が政党交付金5億8470万円を受領したことを巡り「活動の実態がないのに受け取ろうというわけではない。負い目を感じなくてはいけないものではない」と述べた。階氏は中道で幹事長を務めた。 中道は9月の分裂後、清算手続きのため衆院議員1人が残って存続している。階氏は会見で「残務整理を進める上で、中道に交付金が入ることは必要だ」とも主張した。 トップ 全国のニュース 交付金5億円、負い目なし 関連記事 銀行決済は影響確認されず 英、速やかな対応呼びかけ Bプレミア、広島が開幕9連勝 NY円、157円台後半 J1町田5得点、首位返り咲き J1成績 21日まで おすすめ記事 FC岐阜3連勝 J3、ホーム相模原戦 岐阜に食品スーパー乱立「戦国時代」 県外3社が東海地区に照準 迎え撃つバローの戦略は?【連載企画 スーパーマーケット最前線@岐阜2026】 多治見市出身、年商400億円の上場企業社長が講演 「視座を高く持つには」「仲間をつくるには」にどう答えた? 「VIVANT」出演の市川笑三郎さん、岐阜羽島署が啓発ポスターに起用【写真5枚】