東証反発、終値前日比545円高 米イランの戦闘終結協議に期待 2026年10月21日 15:37 東京証券取引所 21日の東京株式市場の日経平均株価(225種)は反発した。米国とイランの戦闘終結に向けた協議が進展するとの期待などから、米原油先物価格の上昇が一服し買い注文が優勢となった。 終値は前日比545円82銭高の6万4621円24銭。東証株価指数(TOPIX)は34・52ポイント高の4043・73。出来高は約21億7903万株だった。 トップ 全国のニュース 東証反発、終値前日比545円高 関連記事 ICC制裁撤回へ日本と協力継続 児相職員、わいせつ行為で免職 同居の28歳女性を暴行死疑い 指定河川洪水予報=秋田河川国道事務所 秋田地方気象台 共同発表 ジョーシン、単独の力を維持 阪神佐藤「甲子園の歓声世界一」 おすすめ記事 岐阜に食品スーパー乱立「戦国時代」 県外3社が東海地区に照準 迎え撃つバローの戦略は?【連載企画 スーパーマーケット最前線@岐阜2026】 多治見市出身、年商400億円の上場企業社長が講演 「視座を高く持つには」「仲間をつくるには」にどう答えた? 【速報】多治見市、岐阜市、美濃加茂市で真夏日に 10月下旬、異例の暑さ 【青森2026国スポ 総評】岐阜県勢は厚い選手層示す 総合成績・天皇杯10位、皇后杯11位【県勢入賞一覧掲載】