東証続落、終値214円安 AI関連事業の収益性に疑念 2026年10月23日 15:39 東京証券取引所 23日の東京株式市場は、日経平均株価(225種)が続落した。人工知能(AI)関連事業の収益性に対する疑念が続き、半導体関連銘柄の売り注文が膨らんだ。 終値は前日比214円68銭安の6万2693円16銭。東証株価指数(TOPIX)は31・69ポイント安の3965・81。出来高は約28億8432万株だった。 トップ 全国のニュース 東証続落、終値214円安 関連記事 改正皇室典範が施行、皇族数の確保 生活保護費引き下げ、再び違法 「黒ラベル」好きに隠れ家バー 沖縄本島地方気象防災速報(竜巻注意) 第1号=気象庁発表 小川氏、交付金5億円受領を陳謝 ソウル市長、二審で逆転無罪 おすすめ記事 長良川の鵜飼漁、漁期を変更へ 41日間拡大、規則改正を知事に答申 苗木城築城500年記念「キハ75形で行く 岐阜発中津川行JR特別列車」当日受付のお知らせ 岐阜県でこの週末どこ行こう【10月24、25日】 スーパー、安さだけでは勝てない時代 競合との差別化はいかに?【スーパーマーケット最前線@岐阜2026】