トップ NIE 伝わりやすい新聞づくりを 「割り付け」の工夫が大切 NIE 伝わりやすい新聞づくりを 「割り付け」の工夫が大切 県小中学校長会長・羽島市立中央小校長 松井徹 2018年5月14日 09:44 松井徹会長(前列左から2人目)も参加した昨年の審査風景=2017年12月15日、岐阜新聞本社 かべ新聞のレイアウト例 このギャラリーの記事を読む トップ NIE 伝わりやすい新聞づくりを 「割り付け」の工夫が大切 この記事のタグ NIE いま 学校で 関連記事 合掌造り保全へ「村民学」 世界遺産の課題知る 大垣市東中で学校ルール見直し活動 生徒、主体的に考える 「知る」楽しさ、学び充実 キャリア形成にも活用 流行曲やアニメ 社会を読み解く 伝染病を通じ歴史学習 天然痘流行の奈良時代と今関連付け 豪雨避難新聞で課題探る ICTも活用、提案や対策続々 おすすめ記事 岐南町の女子校は「素が出せる」 文理科の約8割が国公立大合格、食物科は調理師資格 【ぎふ高校研究】 坂祝町で栽培のネギ使用、「ねぎ塩ドレッシング」開発 【速報】イビデンが岐阜市に研究施設 食や医療、美容、新規分野の研究推進 美濃市、ヒマワリが一足早く満開に