「鎌倉殿の13人」に登場、二階堂行政が初代城主? 岐阜城、書物に記述/寺に痕跡 社会 2022年7月19日 08:00 現在の金華山と岐阜城。難攻不落の山城として、かつて斎藤道三や織田信長も拠点とした(本社契約ヘリから) 岐阜城の歴代城主を紹介するパネル。行政の後は娘婿の一族とやしゃごの二階堂行藤の名前が続く=岐阜市、金華山山頂 源頼朝の死後、鎌倉幕府に発足した... 残り1150文字(全文:1167文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 「鎌倉殿の13人」に登場、二階堂行政が初代城主? 岐阜城、書物に記述/寺に痕跡 関連記事 大河「鎌倉殿の13人」岐阜・美濃加茂市に残るゆかり 木曽街道の往来影響 若き日の頼朝は「鵜飼」に助けられた… 平治の乱で敗走中、エピソードに迫る 「自由は死せず」板垣遭難140年で集い 現場の岐阜公園、安倍氏銃撃に触れ悼む 岐阜空襲から77年 脳裏に刻まれた焼け野原「言うても分かる人おらん」 新人警官が金華山ダッシュ ぬかるむ登山道、新人記者も体験 海の厄介者「ヒトデ」強烈な臭いが山では救世主 常滑の漁協、大野町に40キロ提供 おすすめ記事 「高山空港」富山県に誕生?新愛称案で突如浮上 市民「ホタルイカは?/違和感ない」 海の厄介者「ヒトデ」強烈な臭いが山では救世主 常滑の漁協、大野町に40キロ提供 飛騨市のごみ袋「燃やすしかないごみ」に名称変更 大麻栽培、規制法で岐阜県内初摘発 可児署、フィリピン国籍の女を逮捕