「鮎の気持ち」感じる最高の時間だった 岐阜・板取川で友釣り体験会、記者も挑戦 ライフスタイル レジャー 2022年7月28日 09:55 講師の指導を受けて友釣りに挑戦する参加者=美濃市蕨生、板取川 友釣りで釣れた天然鮎 長良川中央漁業協同組合主催の第1... 残り995文字(全文:1012文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース ライフスタイル 「鮎の気持ち」感じる最高の時間だった 岐阜・板取川で友釣り体験会、記者も挑戦 関連記事 鮎の塩焼き炭火でじっくり 川口やな今季営業開始、岐阜・揖斐川町 眠る魚を驚かせ追い込む「夜網漁」光と音の伝統漁 岐阜・美濃市 キャンプやマス釣り、満喫を 中津川市「夕森渓谷キャンプ場」が営業開始 河川敷ごみ持ち帰り、行楽客へ声かけ&ドローンで呼びかけ 岐阜・美濃市 ホテルで郡上おどり体験会、初心者歓迎 宿泊客の思い出づくりに 濃飛バス、特急「高山・下呂温泉~馬籠・妻籠線」を4月から再開 おすすめ記事 ミラノ冬季五輪開幕、岐阜県勢5選手も闘志点火「自分らしく」「良い準備できた」 JOCがコメント発表 大票田で最後の訴え 衆院選8日投開票 最激戦区の岐阜4区、各候補が可児市で街頭活動 五輪モーグル・堀島選手の応援せんべい缶を発売 大垣の田中屋せんべい総本家 社長も元フリースタイルスキー選手で縁 岐阜市、マイナポータルで市民に3000円給付 物価高騰対策、上乗せも