「鮎×バニラアイス」後味に鮎の香り 岐阜農林高生と県漁連開発、道の駅で販売 グルメ ライフスタイル 2022年8月9日 08:47 珠鮎アイスを開発した岐阜農林高校の生徒=岐阜市柳津町仙右城、道の駅柳津 岐阜農林高校(岐阜県本巣郡北方町... 残り380文字(全文:397文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース グルメ 「鮎×バニラアイス」後味に鮎の香り 岐阜農林高生と県漁連開発、道の駅で販売 関連記事 鮎の塩焼き、唐揚げ、雑炊「鮎の里ほらど」営業開始 自然に囲まれたテラス席も 関牛乳でフレーバーバター 香り楽しめる「スイーツ」や食事のつまみ「おかず」 雪のような口溶けメレンゲ菓子 癒やしの「雪たる満」 捨てるなんてもったいない!野菜の芯や皮でお手軽レシピ 食品ロス対策で考案 人気スイーツ「ぴよりん」コラボ、飛騨桃ピンク販売 ほどよい酸味の逸品 五輪モーグル・堀島選手の応援せんべい缶を発売 大垣の田中屋せんべい総本家 社長も元フリースタイルスキー選手で縁 おすすめ記事 ミラノ冬季五輪開幕、岐阜県勢5選手も闘志点火「自分らしく」「良い準備できた」 JOCがコメント発表 大票田で最後の訴え 衆院選8日投開票 最激戦区の岐阜4区、各候補が可児市で街頭活動 五輪モーグル・堀島選手の応援せんべい缶を発売 大垣の田中屋せんべい総本家 社長も元フリースタイルスキー選手で縁 岐阜市、マイナポータルで市民に3000円給付 物価高騰対策、上乗せも